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第14回八戸東ライオンズ旗高校女子ソフトボール大会 |
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平成22年(2010年)5月1日ー3日 新井田グラウンド 会長挨拶 八戸東ライオンズクラブ会長 本田忠 皆さん今日は。八戸東ライオンズクラブ会長の本田です。まずライオンズクラブのお話をします。 ライオンズクラブは、1917年に出来た、世界最大の社会奉仕団体です。会員は世界で約131万人。日本で約11万人います。モットーはWe Serve(われわれは奉仕する) です。我々のクラブもこの精神の元に、この大会以外にも様々な社会奉仕活動をしています。 この八戸東ライオンズ旗高校女子ソフトボール大会は1997年から始まり、今年で14回目となりました。去年は三沢高校が優勝しました。去年の各校の戦績を調べた所、平成21年6月に弘前で行われた、インター杯の青森県予選で、決勝は三沢と三本木で争われ、三本木高校が初優勝したようです。全国大会では高崎に惜敗した様ですが、誠におめでとうございます。 9月にここで行われた県高体連主催の新人戦では、聖ウルスラが惜しくも準決勝で敗退しました。いずれにしろ、各校実力伯仲で勝ったり負けたりで、本日も好ゲームが期待されます。皆さんのご健闘を期待します。また、春季大会も間近なようです。どうか怪我なく行ってください。 最後になりましたが、開催にご尽力された大会関係者の皆様、各高校指導者の皆様、ご父兄の皆様に深く感謝するとともに、本大会が無事行われることを祈念いたしましてご挨拶とします。どうもありがとうございました。 |
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大会結果 優勝:三沢高校 準優勝;久慈高校 前年度にひきつづき、三沢高校が、二連覇でした。誠におめでとうございます。天候は晴れで気温も高かったですが、強風でフライなどは苦労したようです。 |
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参考文献 |
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